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爪の役割

2020.02.12

爪は指先の保護をする役割があります。
指先までは骨がないので、
爪が無いと指先はふにゃふにゃになって、うまく物が掴めなかったり、歩けなかったりしてしまいます。

そこで皮膚の一部を硬くして指先を支えているのです。
動物も同じで必ず爪があります。

逆に言うと指先から伸びた爪は役割が無く、飾りの爪となるのです。
伸びた爪は水分がなくなるので白色に見えています。

「爪は長くなくていいので、指が綺麗に見える・長く見えるような手になりたい」

大半の人が思われることです。

NERUKEAが提案するネイルケアは
【自分自身の爪を本来持っている美しい状態にお手入れすること】です。

ご自身の指先に合った形をご提案します。

是非ネイルケアご体験下さい。

大阪・心斎橋【ネイルケア専門店NERUKEA】

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